施術について_イランレヴトリートメント
💆♀️首肩腰のつらさ、股関節や膝などの違和感や痛み、重だるさ、動きずらさなど、心身の疲れや不調、その他、ダンスや運動、芸術活動をされる方の身体調整に。
柏崎でILMイラン・レヴ・メソッドをベースにした施術をしています。
🪽ILMイランレヴトリートメント(施術)は、触れることと動きによる、主に骨格系神経系への働きかけを通し、深いリラックスから解放と回復を誘うボディワーク、手技療法です。
・特徴は、やさしく、波のように繰り返し身体の中を伝わる心地よいゆれ。主に骨格にアプローチし、全身のつながりに動きを与えます。様々な問題によって動きが妨げられていた場所に流動性が戻ります。




✨期待できる効果
・可動域の広がりや動きのスムーズさ、姿勢や循環の改善、痛みの軽減・解消、疲労回復、気分のよさなど。心身機能の回復、改善、自己治癒力の活性をサポートします。
⏳施術時間の目安は約75分です。全身にアプローチするために必要な時間です。初回はもう少し時間がかかることもあります。
短い時間で一度どんな施術か試したい方は45分程度のショートトリートメントも可能です。ご相談ください。




🙎♀️施術者
丹羽洋子_にわようこ
2023年よりILMプラクティショナー/セラピスト
幼少よりバレエを、その後コンテンポラリーダンス活動を続ける中で自分を整える必要から、身体へのアプローチを通して心身の健康や気づきを促すボディワークに興味を持ち、実践と学びを続ける。2013年より整体サロンでストレッチトレーナーとして施術をはじめ、PHIピラティスインストラクター資格取得。2022年よりILMイランレヴメソッドを学び、施術に取り入れはじめる。現在は対話的で気持ちよさと同時に治療的効果も高いILMトリートメントを主とした施術を提供。ルーティンに陥りがちな日常に「新鮮さと軽やかさ」という贈り物ができます。



🪻場所と料金
・上条地区の自宅と柏崎市内サロンで料金等異なります。施術に興味のある方、ご質問・ご相談等、詳細はお気軽にお問合せください。
✉️yokoniwadance⭐️gmail.com (⭐️を@に変えて)
パン熱高まりカルダモンロールを焼く
少し前の話ですが。
最近リトアニアに住んでいる方のポッドキャストをよく聞いています。
その中で出てきたカルダモンロールという言葉に久々にパン熱が高まり、ちょうどうちにはチャイ用にホールカルダモンがあるので、材料全部あるし、作れるな。、、、作っちゃおう!と、しばらく眠らせていたホームベーカリーにも活躍してもらって初カルダモンロールを焼きました♪ 
夕食前なのに焼き立てを食べないわけにはいかず。笑 大変おいしくいただきました😊✨
かもめ食堂的なシナモンロールはけっこう前に焼いたことあるんだけどこういうねじねじタイプの形は初めて。成形はちょっと楽しい。
量が多くて2段で焼こうとしたら上手くいかなかったので後で調べたら下の段で一段ずつ焼くのがいいみたい。次はそうする。

おと・ことば・いろ・かたち展2025








おと・ことば・いろ・かたち展2025
丹羽洋子(ダンス)×鈴木正美(演奏)即興パフォーマンスより
スカートは松沢香代作
4月の「とけあう場所」5月の「初夏の庭」を観て今回お声かけ下さった、亀倉芸(かめくらのり)さん(素敵なお名前!)。ご自身も、スーッと流れるような流線形が美しく、記憶のかなたに浮かぶ何かを想起させるような、印象的な作品を作られる作家さんです(写真の左、中央の壁面に展示されています)他に音の出るおもちゃのように遊べる作品も。上の写真は亀倉さんよりいただきました。
黒いとんがりは故本間恵子さんの作品。
ほおずきは深澤三枝子さんの作品。
最後の写真左壁面は柄沢恭治さんの作品。
写真にはないけど他にも季村江里香さんや詩の魚家明子さん、渡邉蓮くんなど、これまで游文舎で知り合った方々が多く参加されていたグループ展だったので、初めての場ではありましたが気持ち的には少しらくだったというか、安心感みたいなのはありました。
そして今回ご一緒させていただいた鈴木正美さんは、なんと『水仙月』の初演(スカートが生まれた舞台)を観ていらっしゃるとのこと!私は再演時のメンバーで初演を映像でしか観ていないから、あれを生で観たんだ!(いいなー!)と嬉しくて。そんな繋がりに少しくすぐったい感じもあった今回だったのでした。
本番では心地よい緊張感の中、鈴木さんの音に呼ばれるように気持ちよく入っていくことができ、素晴らしい作品が並ぶ空間に触発され、その場に身を浸すように踊らせていただきました。
スカートを履いて踊るのは初夏の庭に続いて2回目でした。野外展とは違い、今回は作品同士の距離も近かったので、より濃密に入り混じるエネルギーを感じることができた時間だったように思います。
やっぱり本番はいい。幸せだ!
よい時間、よい経験をいただきました。
場を共有してくださった皆様、ありがとうございました。
※追記
隅っこからのビデオですがよろしければ。
11/9(日)はときめいとへ
本日から新潟市で始まりました、おと・ことば・いろ・かたち展。明日3日は休館、9日までです。11時〜16時、最終日は15時終了。
今日は開場前に9日のイベントでご一緒させていただく鈴木正美さん(男性です)とリハーサルをしてきました。今回はスカートで即興のパフォーマンスです。
展示もイベントも無料ですのでお近くの方、よろしければお気軽にお運びください。
初日の今日は、今年游文舎でも個展をされた柄沢恭治さんの公開制作がありました。緻密な混沌が暴れてる感じ。迫力です。
おと・ことば・いろ・かたち展 2025
⭐️イベント
現代詩朗読✕即興演奏✕コンテンポラリーダンス
11/9(日)12:50~〈出演者〉
伊与部恭子(朗読 )
魚家 明子(朗読 )
長澤 忍(朗読 )
丹羽洋子(ダンス)✕鈴木正美(演奏)
開けガラスx 靈吽
L鈴木正美(演奏)x 伊藤岳人(朗読)✕渡邉 蓮
(ダンス)


ちなみに。
新潟県って大きくて、柏崎から新潟まで電車で約2時間かかります。けっこう遠征感🚃ありますね。笑
11/9(日)踊ります
MRI初体験→経過観察
8月に初人間ドック、婦人科要精密検査で卵巣嚢腫(前からあるのは知っていたのが大きくなっていた)今日MRIを撮ってきた。
ヒートテックは脱ぐようにとのことでTシャツの上に検査着で。
けっこう大きな音がするので耳栓をくれました。
骨盤あたりをベルトで固定?され何か装具のようなものをのせられる。
具合が悪くなったら握ってくださいとスイッチみたいなものを持つ。
動いたらいけないというか、写真がぶれてしまうので目を閉じてじっとしてる。いろんな音するんだなぁと思いながら半分寝てた。耳栓してても結構聞こえたから耳栓なかったらかなりストレスだったと思うわ。15〜20分くらい?
機械が一度止まりお腹の位置動かさないで、って一旦機械から出て寝たまま造影剤を注射される。これ、事前に副作用の説明聞いて同意書を書きました。当日やっぱりやめますっていうのも大丈夫ですからねと言われて、なんか怖いこと書いてあったからややびびったけど造影剤のあるなしの画像比較を検索したりして、ハッキリ写ってるの見たいしと思って。5ccって言ってた。これでもう一度あと10分くらいです。ってまた機械の中へ。
結果は来週。
じっと動かずいたのでキレイに撮れてるはず。ちょっと楽しみ。笑
良性でも6センチ以上だと手術を勧められるのが一般的らしいけど手術はしたくないなぁというのが今の気持ち。
11/7 追記
この間結果聞いてきました。MRIは輪切と縦ぎり両方ありました。白くてつるんとした丸い形。良性のようでした。5.5センチ。エコーの時には6センチと言われたのであれっと思いましたが、手術を勧められるのは変わらず、自分でも調べていたのでそう言われるだろうなと思っていましたが、捻転すると激痛で緊急手術の可能性を了解したうえで経過観察でお願いしました。
ちなみに最初に卵巣嚢腫を指摘された時のエコー写真が出てきて、2011年の3月でした。この時は3センチくらいだった。





